忍者ブログ
書きますよ~皆さんついてきてくださいね!
[430]  [429]  [428]  [427]  [426]  [425]  [424]  [423]  [422]  [421]  [420
翌朝改めて高千穂神社に参拝したのち、天岩戸神社に向かう。御神域・天の岩戸が拝めるとか。
御宮は東と西があり、神官の案内で東宮に参る。岩戸が祭られている神社だ。
8人ばかりがグループとなり、恭しく神域へ導かれる。
ここ千何百年手がつけられていない原始の森の木々が風に揺れて、なにか神さびた趣。
撮影禁止とあったが、思わずシャッターを押しておりました。
なにせ御神体ゆえ、誰も覗いたものはいないし、たぶん洞窟はすでに崩れて、その面影はないだろうとの説明があった。然し、ここで岩戸が手力雄命の手であけられて、やっと大和の国に光が戻ったわけで、DANがそうさせるのか、おもわず頭を深々と垂れて柏手をうっておりました。
神楽殿を拝見して、鳥居前の手力雄命の像に御挨拶。向かったのが天岩戸温泉。ちょうど10時過ぎで開いたばかり。それでも地元のおじいさん達が3人入浴中。肌になめらかな温泉につかり、眼前の高千穂の山波を望む。太古の神々もなしえなかった贅沢なひと時ではありませんか。
このあと急ぎ回った高千穂峡もすでに人人人で、大変な賑わいだった。
この高千穂峡ではボートに乗って絶景を見物するのが一番だけれど、すでに3時間待ちとなっては是非もない。
CIMG4074A.jpgCIMG4076A.jpg
























CIMG4116A.jpgCIMG4101A.jpg




















































































PR
 
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
高千穂峡の遊覧ボート再開
落石事故で営業休止となっていた高千穂峡の遊覧ボートが、4月30日、再開された。ただし、約200メートルのコースのうち乗り場周辺の約50メートルだけで、最大の見どころである真名井の滝周辺には近づけない。
URL 2010/05/01(Sat)17:04:55
[430]  [429]  [428]  [427]  [426]  [425]  [424]  [423]  [422]  [421]  [420
カレンダー
04 2012/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カテゴリー
フリーエリア
最新CM
[05/16 Backlinks]
[04/23 cheap auto insurance in california]
[03/19 気になるね]
[02/12 私だ]
[01/23 Prope]
プロフィール
HN:
つのしん
性別:
男性
職業:
企業向不動産仲介・企業立地
趣味:
ボランティア活動
自己紹介:
ふるさと高知と龍馬をこよなく愛し、元気に活動中。
永遠の自営業者で好奇心の塊。
自他ともに許す体育会系ミュージシャン(SoccerとTronbone)
バーコード
ブログ内検索
カウンター

Copyright © 『つのしんの独り言』 All Rights Reserved

Template by ゆうじ

ブログ [PR]データセンター データセンター