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 私の不動産業の手引きとパソコンの手解きを頂いた小森師匠からの電話。
前回やった龍馬話を今、話題沸騰のなかもう一度やれとのこと。
話をするついでに、皆様に手紙をお願いすることになりますがそれでも宜しいかと念を押して渋々承諾した。
だって、前回人前、それも錚々たる賢学の皆さんを前にして、しどろもどろのお話で、冷や汗千斗。その経験から聞くばかりでなく、自ら語らねば、せっかくの知識も生かされないことに気付かされ、今回の龍馬さんへの手紙企画の動機になったもの。
その会は兵庫県立神戸商業70回生の同窓グループで、このグループとしているのは、気が合ったものしかグループに入れないという意味。皆さん78歳を数えるが、現役時代は実業、官業で大活躍された方々。一言居士の集まりだ。
HPは県商七星会交流ルームとあり、http://blog.livedoor.jp/komori26/  です。
早速、21日例会に「龍馬こもごも」とお話が予定UPされています。
HPもかなり内容盛りだくさんで、それぞれの得意分野での蘊蓄を披露。最近は俳句が盛んで、県商俳壇と言うべきか。会の後の一杯もあって本当に楽しい会であることは確かだ。
ところで、こもごも何を話そうかと頭を絞るが、今は思いつかない。すいません。
ただ龍馬最期の蒸気船での往来のうち、夕顔・震天丸・空蝉乗船のお話を纏めてみようかな。
龍馬が最期に家に戻った際の様子など話せれば良いんじゃないかな。
今度は冷や汗も5升ぐらいにしなくては。


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 NHKの龍馬伝が始まり、新聞の雑誌広告にも龍馬関連の図書広告が目立つ。
それも、新しく龍馬研究に参入された面々の新著オンパレードだ。
そんな中、我々龍馬甲子園2010にも影響が波及。といってもサンケイ新聞の下請け広告会社から、龍馬甲子園の広報広告を格安で出しませんかと、逆に営業されちゃった。
時あたかも手紙がとんと来なくて頭を抱えている最中。兵庫県で13万部の掲載、お値段は実に格安。予定の広告が飛んで苦肉の策の押しつけ販売だ。
経費は自分持ちを覚悟で、なんとかやりくりすることにしてOKを出す。
なにしろこのまま指を咥えて待つているわけにはいけません。
こればあは遣ったというアリバイにもなることだし。
サンケイ新聞て読む人も、取っている人も経済関連で少なかろうが、今回は仕方がない。
1月10日の半面広告となるそうな。
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 皆様助けて下さい。昨夜もNHKでは「龍馬伝」の撮影順調スペシャル放映がありました。
予感としては、我々が知る龍馬像とはかなりイメージが違いそう。
その点、十分承知してこの一年を過ごさないといけなくなりそう。
多分、放送のたんびに突っ込みの嵐が巻き起こりそう。まずは、なぜ福山龍馬なのかからして文句が有るぞね。
元旦3日から始まる「龍馬伝」はこれまでの大河とおなじ段取りで着々と進められていて、いよいよの盛り上がりを見せているが、この世相を狙っての企画だったのか、この時代故の必然としての龍馬だったのか、もう少し時間が経てば自ずと明らかになるはずだ。
多分、年が明ければ龍馬さん一色になるろう。
週刊誌からなにから、なにせ龍馬とつけば売れるようで、日頃エログロナンセンスで売っている3流雑誌まで、龍馬に学べ特集だと。
そんな中、本当に真摯な気持ちで「龍馬さんへの手紙」を出して下さいとの我が呼びかけが、逆にこの龍馬嵐に吹き消されてしまったようで、まるで手紙が来なくなっています。
皆さん3月15日の締め切りで、もう少しあとにしようかと考えておられる方もいるかもしれませんが、お願いです一人でも、一日でも早く手紙みを寄こして下さい。

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 頂いたお手紙は直ちに新設龍馬ブログに投稿順・部門順にUPしています。
もちろんお約束した通りに、龍馬さんからの感想も付け加えています。
その上、下の写真のような返書が貴方の元へ届きます。
子供たちが、サンタさんに手紙を書いて返事を待ち望むように、貴方も龍馬さんに手紙を書けば、必ず返書が届くのです。
龍馬フアンならずとも、見逃す手はありませんね。
熱烈待望・投稿「龍馬さんへの手紙」。
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 龍馬レター応募の皆様の名前は匿名希望あるいはペンネームが明示されてなければUPしても良いと考えます。
郵便受けに大きな封筒が届いた。
中身はぺラペラの書面ではないらしい。
急いで開けてみると、俸書らし。宛名は天国の坂本龍馬殿一筆啓上仕候とある。
巻紙に墨渾鮮やかに、まるで龍馬さんの手紙そっくりな書きっぷりだ。
下手上手と言えばいいのか、素朴な書きぶりながら、自由奔放。
文の内容は「龍馬ブログ」にアップいたしますが、要は一万円札に龍馬さんを使えば、景気が良くなるとの提言だ。
確かに福沢諭吉は地味すぎる。誠に暗い。
龍馬さんの顔の一万円札なら、持っているだけでも心弾もうというものか。
これは思いがけない、良い提案かもしれません。
巻末には朗らかそうな龍馬さんの丸イラストもあり、意外性に富んだ、筆者の遊び心、ユーモアが楽しい。
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